今日は、D西駐車場警備だった。今日は、晴れで、引き締まった寒さだった。相方の林さんは、「暑い、暑い」と言っていた。
今日は6時半から8時半までの勤務で、トラックは20台ほど出た。
2018年5月10日木曜日
2018年5月9日水曜日
2018年5月9日(水) D東駐車場警備
今日は、D東駐車場警備だった。6時25分頃に現場に到着した。相方の常岡さんはすでに現場に来ていた。私は1本ネオスティックを吸った。6時40分頃に常岡さんは私が座っているところまで歩いてきた。常岡さんは月曜日は生コンの現場があったらしいけれど、雨で中止になったそうだ。火曜日は戸越さんとD東の現場だったそうだ。
7時から我々はいつものようにTステンレス研磨興業の社屋が見える現場に立った。8時頃に猿顔が自転車でやって来て、「千賀投手って知ってる?」と言った。
今日は、トラックは8台出た。寒い一日だった。
7時から我々はいつものようにTステンレス研磨興業の社屋が見える現場に立った。8時頃に猿顔が自転車でやって来て、「千賀投手って知ってる?」と言った。
今日は、トラックは8台出た。寒い一日だった。
2018年5月8日火曜日
2018年5月8日(火) D西駐車場警備
今日は、D西駐車場警備だった。朝の5時50分に家を出た時には、雨が降っていた。寒かった。
6時25分頃にD西営業所のトラックの出入り口に向かった時には、相方のHさんはすでにいた。Hさんに「二日間寝ていません」と言うと、Hさんは「ちゃんと寝ないと事故を起こすよ」と言われた。なので、事故には気をつけようと思う。
今日はいつものように8時半まで出入り口に立っていた。今日はトラックは20台くらい出た。
6時25分頃にD西営業所のトラックの出入り口に向かった時には、相方のHさんはすでにいた。Hさんに「二日間寝ていません」と言うと、Hさんは「ちゃんと寝ないと事故を起こすよ」と言われた。なので、事故には気をつけようと思う。
今日はいつものように8時半まで出入り口に立っていた。今日はトラックは20台くらい出た。
2018年5月7日月曜日
2018年5月7日(月) A 城南区長尾4丁目 足場組
今日は、城南区長尾4丁目で足場組作業に伴う交通誘導警備業務だった。今日は雨が降っていて、寒かったので厚着をしていった。現場には11時30分集合で、O様邸を探すのにちょっと迷ったが、11時25分頃に現場に到着できた。そして、11時40分頃にD東のE班が到着した。足場組みの作業が始まって、最初の1時間くらいは厚着をしたせいで、暑かった。今日は、E班のK兄弟の弟さんに足場の資材を運ぶのを手伝わされた。鉄の棒2本だったが、探すのに戸惑った。
E班のE班長が怒鳴りながら、足場は着実に組み立てられていった。今日は足場を組み立てたあと、E班はメッシュシートを掛けていた。今日は作業が終わったのは、14時50分頃だった。今日は作業の後半、現場に立っていると寒くなった。初夏に入ったというのに、今日は寒い5月の一日だった。
E班のE班長が怒鳴りながら、足場は着実に組み立てられていった。今日は足場を組み立てたあと、E班はメッシュシートを掛けていた。今日は作業が終わったのは、14時50分頃だった。今日は作業の後半、現場に立っていると寒くなった。初夏に入ったというのに、今日は寒い5月の一日だった。
2018年5月4日金曜日
2018年5月4日(金) 長者原温泉探訪
今日は、長者原温泉に行ってきた。朝4時に福岡市南区の自宅を出て、長者原温泉の長者原ヘルスセンターに到着したのは、8時半頃だった。ここに長者原ヘルスセンターの紹介文を載せておく。
長者原ヘルスセンターは、九重山への登山口近くにある日帰り温泉施設です。春には新緑、夏にはミヤマキリシマ、秋には紅葉、冬には霧氷と四季を通して多くの登山客が訪れます。施設1Fでは、お食事処と売店があり、お食事処では「だんご汁定食」「とり天定食」その他郷土料理などがおすすめです。また野焼きの時期には野焼きを見ながらの食事もできます。売店にはザボン漬け、焼きやせうま、かぼすスパイコなどのお土産品を多数揃えております。地酒の品揃えも豊富です。2Fには天然温泉があり、天気の良い日には浴場から三保山や硫黄山を見ることができます。登山客の憩いの湯として人気です。
私は、この長者原ヘルスセンターの天然温泉に8時45分頃から浸かり始め、頭と顔と体を洗って、湯舟に浸かったり、出たりしながら、10時50分頃まで温泉の中にいた。私が温泉に入っているあいだに、3人の客が温泉にやって来て、出て行った。けっこう熱いお湯だったので、温泉を出たときには頭がクラクラした。バイクで長者原までのやまなみハイウェイ走行を楽しんだ私が、福岡市南区の自宅に帰り着いたのは16時10分頃だった。朝の4時40分に二日市中央4丁目のミニストップで、カップラーメンとパンだけの食事をとっただけで、走行を続けたので、この文を書いている今現在(16時40分)は空腹だ。
長者原ヘルスセンターは、九重山への登山口近くにある日帰り温泉施設です。春には新緑、夏にはミヤマキリシマ、秋には紅葉、冬には霧氷と四季を通して多くの登山客が訪れます。施設1Fでは、お食事処と売店があり、お食事処では「だんご汁定食」「とり天定食」その他郷土料理などがおすすめです。また野焼きの時期には野焼きを見ながらの食事もできます。売店にはザボン漬け、焼きやせうま、かぼすスパイコなどのお土産品を多数揃えております。地酒の品揃えも豊富です。2Fには天然温泉があり、天気の良い日には浴場から三保山や硫黄山を見ることができます。登山客の憩いの湯として人気です。
私は、この長者原ヘルスセンターの天然温泉に8時45分頃から浸かり始め、頭と顔と体を洗って、湯舟に浸かったり、出たりしながら、10時50分頃まで温泉の中にいた。私が温泉に入っているあいだに、3人の客が温泉にやって来て、出て行った。けっこう熱いお湯だったので、温泉を出たときには頭がクラクラした。バイクで長者原までのやまなみハイウェイ走行を楽しんだ私が、福岡市南区の自宅に帰り着いたのは16時10分頃だった。朝の4時40分に二日市中央4丁目のミニストップで、カップラーメンとパンだけの食事をとっただけで、走行を続けたので、この文を書いている今現在(16時40分)は空腹だ。
2018年5月2日水曜日
2018年5月2日(水) スターバックスで読書をして過ごす
今日は、雨が降っていたので、●ソファ、落ち着いた照明など長居したくなるようなインテリア ●通りに面したオープンテラス ●店内全面禁煙 ●フレンドリーな接客 ●店内に心地よい音楽が流れている が、特徴のスタバで読書をして過ごした。スタバは”Third place”(家庭でもなく職場でもない第3の空間)コンセプトなので長居がしやすい。明日は、ツーリングに行く予定。あるいは、また、スタバで読書をするのもいいかもしれない。
2018年5月1日(火)S建設九州 東区青葉3丁目 足場解体
今日は、東区青葉3丁目で足場解体作業に伴う交通誘導警備業務だった。快晴で、初夏らしく立っていると、暑さが身に染み込んできた。青葉3丁目は碁盤目状の住宅街で、車の誘導もしやすかった。8時20分頃に現場に到着すると、すでにD西のSEさんたちは来ていた。SEさんたちは最初に家に掛かっているメッシュを取り外す作業に取り掛かった。SEさんたちは二人だけなので、作業にも時間がかかる。足場解体に取り掛かって、しばらくすると、家主のおばあさんが病院に行くために、家から出てきて、私に話しかけてきた。「この家に住んで40年なの」と家主さんは言った。「Sハイムさんはガードマンまでつけて、安全確保も徹底してるのねえ」「この家の表の塗装の色はグレーがかったベージュなの」「内装もやり直したから家1軒分建つくらい家の修復にお金をかけたわ」家主さんはそんなことを話すと、夫が運転する車で病院へと向かった。足場解体作業は、13時半くらいに終わった。片付けが終わる頃、家主さんがアイスを持ってきてくれた。SEさんに14時終了のサインを貰うと、私は帰る準備に取り掛かった。初夏の快晴の下、私は福岡市南区の自宅へとバイクの舵を切った。
2018年4月30日月曜日
2018年4月30日(月) 姉子浜(鳴き砂)海岸でのんびりする
今日は、お昼ごろ糸島市にある姉子の浜(鳴き砂)海岸へ行ってきた。
青い空、透明なブルーの海、歩くとキュッキュッと鳴る白い砂浜、優しく打ち寄せる波の音、頬をなでる爽やかな風、ぼんやりと霞んで見える東松浦半島、神集島、姫島、志摩の方面、沖の方を西に向けてゆっくりと滑る白い小船たち、私はそんな風景のなか白い砂浜に座って、午後の4月の終わりの平和な時間をのんびりと過ごした。ここに糸島市観光協会による姉子浜(鳴き砂)海岸の紹介文を載せておく。
二丈パーキングエリアのすぐ下に、長さ1.1㎞、幅20mの弓状に広がる姉子の浜があります。この砂浜を歩くと、キュッキュッと不思議な音がします。これは石英の粒子が擦れ合って鳴る音で、ゴミが少なく美しい砂である証しです。過去に一度鳴かなくなりましたが、水質浄化の結果、再び鳴き始めたという全国でも例がない海岸です。
英語では、鳴き砂のことを“singing sand”、”whistling sand”または”musical sand”などと言い、九州には数ヵ所しかありません。
玄界灘に浮かぶ島々の美しい眺めと夕日の美しさで知られ、晴れた日には遠く壱岐も見えます。また、サーフィンスポットとして一年を通じ賑わいを見せています。
ドライブ中の休憩ポイントとして人気の二丈パーキングがあり、地元の観光情報も提供しています。
美しい海を見てみたい方は、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
青い空、透明なブルーの海、歩くとキュッキュッと鳴る白い砂浜、優しく打ち寄せる波の音、頬をなでる爽やかな風、ぼんやりと霞んで見える東松浦半島、神集島、姫島、志摩の方面、沖の方を西に向けてゆっくりと滑る白い小船たち、私はそんな風景のなか白い砂浜に座って、午後の4月の終わりの平和な時間をのんびりと過ごした。ここに糸島市観光協会による姉子浜(鳴き砂)海岸の紹介文を載せておく。
二丈パーキングエリアのすぐ下に、長さ1.1㎞、幅20mの弓状に広がる姉子の浜があります。この砂浜を歩くと、キュッキュッと不思議な音がします。これは石英の粒子が擦れ合って鳴る音で、ゴミが少なく美しい砂である証しです。過去に一度鳴かなくなりましたが、水質浄化の結果、再び鳴き始めたという全国でも例がない海岸です。
英語では、鳴き砂のことを“singing sand”、”whistling sand”または”musical sand”などと言い、九州には数ヵ所しかありません。
玄界灘に浮かぶ島々の美しい眺めと夕日の美しさで知られ、晴れた日には遠く壱岐も見えます。また、サーフィンスポットとして一年を通じ賑わいを見せています。
ドライブ中の休憩ポイントとして人気の二丈パーキングがあり、地元の観光情報も提供しています。
美しい海を見てみたい方は、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
2018年4月29日日曜日
2018年4月29日(日) 長湯温泉探訪
今日は、バイクで長湯温泉『御前湯』に行ってきた。ここに『御前湯』のパンフレットを引用しておく。『御前湯』に行かれる方は参考にしてください。
『御前湯』の住所 大分県竹田市直入町大字長湯7962-1
TEL 0974-64-1400
E‐mail:gozenyu@oct-net.ne.jp
●定休日/第3水曜日のみ
●営業時間/午前6:00~午後9:00
古からの歴史を紡ぐ
洋館『御前湯』
大自然に抱かれたくつろぎの空間『温泉療養文化館・御前湯』は、平成10年10月に長湯温泉のシンボル施設として誕生しました。その歴史は古く、江戸時代にこの地を治めた岡藩主のお殿様・中川公の入湯宿泊場として湯屋・御茶屋が設けられ、湯治されたことから始まります。
その後、昭和10年にドイツ風洋館の共同浴場『御前湯』が建設され、野口雨情や与謝野晶子といった文人も数多く訪れました。
長湯温泉は入浴に最も適した温度で、炭酸ガス濃度が高い温泉です。炭酸ガスは皮膚から体内に吸収されると全身の血管が開いて血液の流れがスムーズになります。末梢血管まで行き渡るため、血圧が下がり心臓への負担が軽減されるだけでなく、まろやかなお湯は肌に潤いを与え、美肌効果まで体感できます。
効能
きりきず、やけど、慢性皮膚病、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔症、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
飲んで効き(飲泉効果)
古くからヨーロッパ、特にドイツでは温泉療養の一つとして飲泉(温泉を飲むこと)を行ってきました。長湯温泉のような炭酸ガスを多く含む温泉の飲泉は、胃腸の働きを活発にし、水分の吸収を助けます。利尿作用や便秘に効果のあることから、老廃物を取り除きデトックス効果も期待できます。
※デトックスとは、体にたまった有害なものを排出し、健やかな状態に導くことです。
効能
慢性消化器病、糖尿病、痛風、肝臓病
(1回100~200cc、1日200~1000ccが適量。)
冬の温泉・夏の冷泉 四季で湯を楽しむ
御前湯には46.8℃、45.8℃、29.7℃と異なる温度の3本の源泉があります。通常、源泉の温度が25℃を超えるものを『温泉』、未満のものを『冷泉』と呼びますが、御前湯の中でも温度の低い29.7℃の温泉は『冷泉』と言われ、低めの温度が楽しめるようになっています。炭酸水素塩泉の温泉、冷泉、遠赤外線サウナなどを上手に使用し、冬は冷えた体をゆっくり温めてくれる温泉、夏は火照った体を癒してくれる冷泉と季節によってお楽しみいただくことができます。
温泉の特長
カルシウムやマグネシウムの含有量が多く、これらには沈静作用、けいれんの緩和、炎症を抑える働きがあるほか、慢性皮膚病、じんましんにも効果的です。また、天然のカルシウムイオンを中心としたミネラルイオンを飲むことで糖尿病、慢性消化器病、痛風、肝臓病の予防効果が期待できます。
私は『御前湯』に2時間ほど浸かったが、冷泉もあり、ぬるいお湯もあり、浸かりやすい温泉だった。長湯するなら『御前湯』がベストであろう。
『御前湯』の住所 大分県竹田市直入町大字長湯7962-1
TEL 0974-64-1400
E‐mail:gozenyu@oct-net.ne.jp
●定休日/第3水曜日のみ
●営業時間/午前6:00~午後9:00
古からの歴史を紡ぐ
洋館『御前湯』
大自然に抱かれたくつろぎの空間『温泉療養文化館・御前湯』は、平成10年10月に長湯温泉のシンボル施設として誕生しました。その歴史は古く、江戸時代にこの地を治めた岡藩主のお殿様・中川公の入湯宿泊場として湯屋・御茶屋が設けられ、湯治されたことから始まります。
その後、昭和10年にドイツ風洋館の共同浴場『御前湯』が建設され、野口雨情や与謝野晶子といった文人も数多く訪れました。
長湯温泉は入浴に最も適した温度で、炭酸ガス濃度が高い温泉です。炭酸ガスは皮膚から体内に吸収されると全身の血管が開いて血液の流れがスムーズになります。末梢血管まで行き渡るため、血圧が下がり心臓への負担が軽減されるだけでなく、まろやかなお湯は肌に潤いを与え、美肌効果まで体感できます。
効能
きりきず、やけど、慢性皮膚病、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔症、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
飲んで効き(飲泉効果)
古くからヨーロッパ、特にドイツでは温泉療養の一つとして飲泉(温泉を飲むこと)を行ってきました。長湯温泉のような炭酸ガスを多く含む温泉の飲泉は、胃腸の働きを活発にし、水分の吸収を助けます。利尿作用や便秘に効果のあることから、老廃物を取り除きデトックス効果も期待できます。
※デトックスとは、体にたまった有害なものを排出し、健やかな状態に導くことです。
効能
慢性消化器病、糖尿病、痛風、肝臓病
(1回100~200cc、1日200~1000ccが適量。)
冬の温泉・夏の冷泉 四季で湯を楽しむ
御前湯には46.8℃、45.8℃、29.7℃と異なる温度の3本の源泉があります。通常、源泉の温度が25℃を超えるものを『温泉』、未満のものを『冷泉』と呼びますが、御前湯の中でも温度の低い29.7℃の温泉は『冷泉』と言われ、低めの温度が楽しめるようになっています。炭酸水素塩泉の温泉、冷泉、遠赤外線サウナなどを上手に使用し、冬は冷えた体をゆっくり温めてくれる温泉、夏は火照った体を癒してくれる冷泉と季節によってお楽しみいただくことができます。
温泉の特長
カルシウムやマグネシウムの含有量が多く、これらには沈静作用、けいれんの緩和、炎症を抑える働きがあるほか、慢性皮膚病、じんましんにも効果的です。また、天然のカルシウムイオンを中心としたミネラルイオンを飲むことで糖尿病、慢性消化器病、痛風、肝臓病の予防効果が期待できます。
私は『御前湯』に2時間ほど浸かったが、冷泉もあり、ぬるいお湯もあり、浸かりやすい温泉だった。長湯するなら『御前湯』がベストであろう。
2018年4月28日土曜日
2018年4月28日(土)Nライフデザイン 東区若宮2丁目 建方
今日は、東区若宮2丁目で建方作業に伴う交通誘導警備業務だった。快晴で少し暑くも感じられたが、まあまあ過ごしやすかった。今日はMさんと一緒だった。Mさんは今論理式の勉強をしているそうだ。論理式とは、論理式8>4の値はTrue, 論理式1+1=3の値はFalseというものである。
以前、Nさんが説明していた量子物理学。その量子物理学を簡単に説明したインターネットの「30秒ですぐわかる量子物理学とスピリチュアルの世界」のページを以下に引用する。
ざっくりわかる量子物理学
量子物理学とは、原子よりも小さな粒子である量子の動きを研究する物理学です。英語にするとクォンタム・フィジックス(quantum physics)。耳にしたことのある人は多いと思います。
なんでここまで話題になっているかと言うと、その研究結果が、限りなくスピリチュアルの定説に近いものだったからです。
従来の科学では、物体の動きは一定の法則で作られていて、たとえばボールを投げたら、観測しようとしまいと、その動きはある程度予測できますよね。ところが量子のようなスーパーミクロの世界では、観測する場合と、しない場合で結果が異なり、観測しているときにだけ、望む結果が現れるかのように見えるのです。
(なぜそのようになるのかについては、いろんな人が研究中です)
量子世界の現実
つまり量子物理学の世界では、絶対的な「世界のあるべき姿」というものが存在せず、私たちの見方が世界の姿を決定するということが言えます。
・現実は、一つではない。
・現実は、見方によって変わる。意識が現実を作る。
・現実は、多くのパラレルワールドを持つ。
・実際の現実の背後に、可能性を持つ無数の現実がある。
・現実は、人知を超えた何かに動かされている。
最先端の量子物理学者たちは、自分たちの研究は、従来の常識とは合致しないと認めた上で、「現実は、思考によってつくられる」というセオリーを追求しています。フィジックス(物理学)は、メタフィジックス(哲学)に限りなく近づいています。
今日は、12時までMさんと建築中の家の前に立っていた。12時になると、僕とMさんはMさんが「人相の悪い監督」と言った本当に人相の悪そうな監督からサインを貰って、現場を後にした。
以前、Nさんが説明していた量子物理学。その量子物理学を簡単に説明したインターネットの「30秒ですぐわかる量子物理学とスピリチュアルの世界」のページを以下に引用する。
ざっくりわかる量子物理学
量子物理学とは、原子よりも小さな粒子である量子の動きを研究する物理学です。英語にするとクォンタム・フィジックス(quantum physics)。耳にしたことのある人は多いと思います。
なんでここまで話題になっているかと言うと、その研究結果が、限りなくスピリチュアルの定説に近いものだったからです。
従来の科学では、物体の動きは一定の法則で作られていて、たとえばボールを投げたら、観測しようとしまいと、その動きはある程度予測できますよね。ところが量子のようなスーパーミクロの世界では、観測する場合と、しない場合で結果が異なり、観測しているときにだけ、望む結果が現れるかのように見えるのです。
(なぜそのようになるのかについては、いろんな人が研究中です)
量子世界の現実
つまり量子物理学の世界では、絶対的な「世界のあるべき姿」というものが存在せず、私たちの見方が世界の姿を決定するということが言えます。
・現実は、一つではない。
・現実は、見方によって変わる。意識が現実を作る。
・現実は、多くのパラレルワールドを持つ。
・実際の現実の背後に、可能性を持つ無数の現実がある。
・現実は、人知を超えた何かに動かされている。
最先端の量子物理学者たちは、自分たちの研究は、従来の常識とは合致しないと認めた上で、「現実は、思考によってつくられる」というセオリーを追求しています。フィジックス(物理学)は、メタフィジックス(哲学)に限りなく近づいています。
今日は、12時までMさんと建築中の家の前に立っていた。12時になると、僕とMさんはMさんが「人相の悪い監督」と言った本当に人相の悪そうな監督からサインを貰って、現場を後にした。
2018年4月26日木曜日
2018年4月26日(木) Dハウス工業 西区今宿3丁目 I様D‐room新築工事
今日は、西区今宿3丁目でDハウス工業D‐roomの搬入作業に伴う交通誘導警備業務だった。まる2日睡眠をとっていなかった昨日は1時間しか眠れなかった。今日は晴れていたが、何だか肌寒かった。現場は玄洋小から江ノ口川に架かる橋を渡ったところにあるD‐roomで、現場には13時集合で、現場には12時15分頃に到着した。現場では数人の作業員さんたちが、座って休憩をとっていた。私は作業が始まるまで、スマホでインターネットの閲覧をしていた。
私は十分時間の余裕を持って、12時45分から現場の伸縮門扉タイプのゲートの前に立った。13時15分頃に資材を載せた2tトラックが、現場に入ってきた。トラックは、最初バックで、D‐roomの前の歩道に入ってきた。トラックを停めて、運転手さんが運転席から降りて、資材を覆っていたカバーを取ると、運転手さんは「入れる向きを間違えた」と言って、今度は頭からトラックを歩道に入れなおした。
3人ほどの作業員さんと運転手さんは30分ほど時間をかけて、資材を降ろし続けた。私はトラックの対面に立って、トラックの前を通過する車を誘導し続けた。
1台目のトラックが資材を降ろし終えて、15分ほどして、2台目の今度はロングの4t車が現場に入ってきた。2台目の4t車も15分ほどで資材を降ろし終えた。
資材降ろしの作業が終了した14時15分頃にDハウス工業の女性のY監督から14時30分の終了サインを頂いた。
私は十分時間の余裕を持って、12時45分から現場の伸縮門扉タイプのゲートの前に立った。13時15分頃に資材を載せた2tトラックが、現場に入ってきた。トラックは、最初バックで、D‐roomの前の歩道に入ってきた。トラックを停めて、運転手さんが運転席から降りて、資材を覆っていたカバーを取ると、運転手さんは「入れる向きを間違えた」と言って、今度は頭からトラックを歩道に入れなおした。
3人ほどの作業員さんと運転手さんは30分ほど時間をかけて、資材を降ろし続けた。私はトラックの対面に立って、トラックの前を通過する車を誘導し続けた。
1台目のトラックが資材を降ろし終えて、15分ほどして、2台目の今度はロングの4t車が現場に入ってきた。2台目の4t車も15分ほどで資材を降ろし終えた。
資材降ろしの作業が終了した14時15分頃にDハウス工業の女性のY監督から14時30分の終了サインを頂いた。
2018年4月25日水曜日
2018年4月25日(水) D東駐車場警備
今日は、D東駐車場警備だった。朝5時50分頃に自宅を出るときは、霧雨のような細かい雨が降っていて、制服の下に長袖Tシャツとネルシャツを着こんでいても寒かった。また3月に逆戻りしたような天候だった。現在この文章を書いている13時32分まで昨夜から一睡もしておらず、何だか頭がぼーっとしている。今夜の8時からチラシ配りのアルバイトがあるが、このまま眠れそうにもない。チラシ配りのアルバイトが無事こなせるか少し心配だ。
須恵町植木のD東駐車場警備の現場に6時半頃に到着すると、すでに相方のTsuさんは自分の白い軽自動車の中で待機していた。6時45分頃にTsuさんは自分の車から降りて、田んぼの側溝の蓋の上で休憩していた私の下へとやって来た。Tsuさんは私が昨日どこの現場に行っていたかを尋ねた。私は、Aさんと中央区平尾3丁目の現場に行っていた、と答えた。私はTsuさんに昨日どこの現場に行っていたかを尋ねた。Tsuさんは、Rさんとここの現場だった、と答えた。ついでに、一昨日はどこの現場に行っていたかを尋ねた。一昨日はTsuさんはY.Y.さんと朝倉市のSハイムの現場に行っていたらしい。14時まで作業は続いたらしいが、通しでやったので、持参した弁当は食べれなかったらしい。
7時から我々は、Tステンレス研磨興業の社屋が見える現場の定位置に立った。いつものように私が誘導の担当で、Tsuさんがトラックの積載状況を確認するチェックシートの担当だった。9時になると我々は業務を終了して、九州自動車道の下を貫く小さなトンネルの中へ引き上げた。Tsuさんが「下番報告をしときます」と私に伝えて、我々は別れた。今日はトラックは7台ぐらい出動していた。D東の平均的な出動台数だった。
須恵町植木のD東駐車場警備の現場に6時半頃に到着すると、すでに相方のTsuさんは自分の白い軽自動車の中で待機していた。6時45分頃にTsuさんは自分の車から降りて、田んぼの側溝の蓋の上で休憩していた私の下へとやって来た。Tsuさんは私が昨日どこの現場に行っていたかを尋ねた。私は、Aさんと中央区平尾3丁目の現場に行っていた、と答えた。私はTsuさんに昨日どこの現場に行っていたかを尋ねた。Tsuさんは、Rさんとここの現場だった、と答えた。ついでに、一昨日はどこの現場に行っていたかを尋ねた。一昨日はTsuさんはY.Y.さんと朝倉市のSハイムの現場に行っていたらしい。14時まで作業は続いたらしいが、通しでやったので、持参した弁当は食べれなかったらしい。
7時から我々は、Tステンレス研磨興業の社屋が見える現場の定位置に立った。いつものように私が誘導の担当で、Tsuさんがトラックの積載状況を確認するチェックシートの担当だった。9時になると我々は業務を終了して、九州自動車道の下を貫く小さなトンネルの中へ引き上げた。Tsuさんが「下番報告をしときます」と私に伝えて、我々は別れた。今日はトラックは7台ぐらい出動していた。D東の平均的な出動台数だった。
2018年4月24日火曜日
2018年4月24日(火) 中央区平尾3丁目 搬入
今日は、中央区平尾3丁目で搬入作業に伴う交通誘導警備業務だった。朝から雨で、制服の下にフランネルシャツを着てちょうどいい感じだったから、気温はそんなに高くない。現場には9時集合で私は15分くらい前には現場に到着した。相方のAさんはすでに到着していた。雨が降っているため、町の風景が何だか灰色に滲んでいる。9時前にクレーンがやって来て、平尾3丁目の佐賀銀行の方へ抜ける道に駐停車したため、私はそこで一人片側交互通行業務をやった。ここの道はけっこう車の通りも多いので、私はスムーズに車を誘導してやった。クレーンはやがて福岡中央高校の方へ抜ける道沿いの現場の前に移動するため、私がバック誘導をしてやった。それから引き続き、資材を載せた幅広の4トントラックが、Aさんの誘導でクレーンの前で駐停車した。これで3ナンバーの車が通れないということになり、私は福岡中央高テニスコートの前の分かれ道で、通行止めの態勢をとった。
作業は、結局、10時頃に終了し、私とAさんは、雨の日だから早く終わって良かったなあ、と言い合った。
作業は、結局、10時頃に終了し、私とAさんは、雨の日だから早く終わって良かったなあ、と言い合った。
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